【Wantedly導入検討企業必見】直近2年で応募者1800名以上・採用成功20種以上の運用代行企業がWantedly運用を徹底解説!

共感採用を実現する採用媒体として、多くの企業が導入を進めるWantedly(ウォンテッドリー)。一方で他の掲載課金型の媒体と異なり、「運用型」といわれるWantedlyは導入した後の継続利用につまずく企業が少なくありません。

Wantedlyの導入を考えてはいるものの、導入後に運用する方法がわからないという方も多いのではないでしょうか。そこで今回はWantedlyの運用方法の目安と、どんな体制で運用すべきなのかを解説します。

記事の最後には弊社によるWantedly導入・運用支援特別プランのご案内もありますので、ぜひ最後までご覧ください。


Wantedly運用の考え方

Wantedlyの「運用」という言葉が意味するのは定期的な更新、つまりは新しい情報を自社ページに追加する動きをさします。まずはWantedlyを運用するにあたり、定期的な更新が可能な機能をおさえましょう。

■定期的に更新できるのは下記2つ
・募集記事
・ストーリー記事

Wantedly運用では募集記事とストーリー記事、双方を同時に作成し、バランスよく投稿していくことが重要です。

募集記事

募集記事は採用情報を求職者に伝えるためのもの。Wantedly導入後はまず募集したい職種を決め、1つの職種に対して原稿を1本ずつ作成しましょう。

ストーリー記事

ストーリー記事は自社の魅力を求職者に伝えるためのもの。新しいフォロワーを獲得するために、定期的に作成・投稿しましょう。

更新頻度と投稿のバランス

具体的な更新頻度については理想的には週2回、最低でも週1回のペースを目指してください。また、募集記事ばかり、ストーリー記事ばかりを投稿するのは適切ではありません。できるだけ同じ回数、バランスを保って更新するようにしてください。

理由は募集記事ばかりを投稿してもストーリー記事がなければ、会社の魅力を伝えることが難しく、新しい求職者からの応募を獲得できないからです。

また、ストーリー記事ばかりを更新し、3ヶ月・4ヶ月前の募集記事が掲載されっぱなしになっている場合は、求職者に「古い情報を放置している」という印象を持たれかねません。

イメージとしては、下記の流れが理想的な運用方法です。
▼募集記事を定期的に最新の状態に更新する。
▼新しい募集記事に対応する内容のストーリー記事を投稿し、求職者を誘導する。

最適な運用チームの作り方

上記のような運用方法が理想的とはいえ、1人の担当者で実施するのは可能でしょうか。週1回の更新なら募集記事とストーリー記事が月間で合計4本、週2回の更新なら月間で合計8本必要ということになります。

しかもWantedlyは採用媒体なので、記事の更新に加えて求職者対応が発生します。1人で全てに対応するのは現実的には不可能です。そこで、Wantedlyを運用するにはチームを作り、複数人体制で臨むべきです。

週1回のペースで更新をするなら2-3名体制で、週2回のペースで更新するなら4-5名体制で対応できれば、無理なく導入・運用できるはずです。

しかし、中には人事や採用担当に十分な人数がいないという企業もあるでしょう。そのような企業は無理をせず、外部サポートの活用をオススメします。

外部のサポートを活用するという選択肢

自社のメンバーだけではWantedlyの定期的な更新が難しい場合は、運用代行・運用サポートを検討してください。

具体的にどういうことかというと、「運用代行」はWantedlyの運用を丸々すべて任せるものです。Wantedly導入を検討したいものの、社内のメンバーが全員手一杯でほとんど対応できそうにないという時に活用できます。

一方で「運用サポート」とは、一部を社内で一部を外部で対応する形です。運用代行ほどコストがかからず、運用自体も自社主導で行える点が特徴です。社内のリソースと、投入できるコストの観点で、外部への依頼を検討するといいでしょう。

リファイドのWantedly運用支援サポート

このSambushiを運営するリファイドは自社採用のすべてをWantedlyで完結するとともに、3社のWantedly運用を立ち上げからサポートしてきました。その中には従業員数3600名規模の多事業展開企業「株式会社NSグループ」も含まれます。

【リファイドの運用支援実績】
・平均支援期間/2年
・フォロワー獲得数/合計2500名以上
・応募数/合計1800名以上
・記事作成数/合計150本以上(募集記事・ストーリー記事合算)
・採用成功職種/合計20種以上

今回、これからWantedlyを導入するにあたり運用面に不安を抱える企業様向けに、充実したサポート体制での支援を提供します。さらに、この記事を読んでくださった方を対象に、限定5社の特別割引を実施致します。

【運用サポート体制】
ディレクター1名+2名の専属ライター

【採用可能職種例】
・デザイナー、エンジニアなどのクリエイティブ系全般
・人事、広報、総務などのバックオフィス系全般
・幹部候補、副業人材などのスペシャリスト人材
※いずれも採用実績のある職種例です。上記以外の職種についても実績がございますので、ご希望をお聞かせください。

【特別割引内容】
■通常価格/合計135万円
・初期費用/15万円
・月額料金/20万円×6ヶ月単位

■特別価格/合計60万円(割引率65%)
・初期費用/0円
・月額料金/10万円×6ヶ月単位
※金額はいずれも税別表記。

【サポート内容】
・会社ページ作成サポート
・募集記事orストーリー記事作成/月間4本

上記プランを活用することで自社リソースがゼロでもWantedlyの毎週更新が可能です。5本以上の作成については別途料金で承ります。先着5社の限定プランですので、枠が埋まり次第特別割引は終了となります。ぜひお早めにお申込みください。

まとめ

以上、今回はWantedlyの効果的な運用方法と最適な運用チームの考え方について、説明しました。新しい媒体を導入する際にはパワーが必要で、社内だけで完結するのは簡単なことではありません。ぜひ外部リソースをうまく活用し、無理なくWantedlyを運用する方法をご検討ください。

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